マツダ・CX-3のグレード – 概要と視界編

マツダの新型クロスオーバーSUV「CX-3」のグレードは、廉価版の「XD」、主流グレードの「XD Touring」、上位グレードの「XD Touring L Package」の3種類からなります。
エンジンはいずれも1.5Lのクリーンディーゼルターボエンジン「SKYACTIV-D」、トランスミッションは全グレードともマニュアルモード付6速オートマチックの他に6速マニュアルが用意されています。
カラーは全8色で、レッド・セラミックメタリック・ブルー・ディープクリスタルブルー・ブラック・メテオグレー・チタニウム・パールホワイトです。
ヘッドランプは、XDはハロゲン式で、LED式はメーカーオプションです。XD TouringとXD Touring L PackageはヘッドランプはLED式が標準装備となっています。
また、XD TouringとXD Turing L Packageはオートライトシステムと感度調節式レインセンサーワイパー(XDはメーカーオプション)、LED式リヤコンビネーションランプが標準装備、最上位のXD Turing L Packageはハイビームコントロールシステム(HBC)とLEDフロントフォグランプが標準装備となっています。
車 査定

磨けば光る

昨年私は念願の中古車を購入いたしました。私は毎日軽のトラックに乗っているのですが
その車は随分と長く乗りました。18年間乗りました。軽トラックというものは案外とエンジンなど強いものだなあと実感致しました。それで最後の方で乗っていたころは、途中で何度もエンジンが止まったりして、四苦八苦したものです。全然知らない地域で止まったり、坂道で止まったり、交差点で止まろうとしたこともありました。幸い止まりはしなかったのでよかったです。それとオーバーヒートも一度ありました。そんなこんなでなんとかこの車を走らせてきたのですが、物には限界があります。もうだめだというところまできてしまったんです。愛着ができるとわが子のようなのですが、結果手放すことにしました。その代りとはなんですが、1ボックスのバンを購入しました。中古でしたが、なかなかの10年おちでした。現在その車を毎日走らせていますが、中古でもしっかり磨けば随分と
輝くものです。以前乗った軽トラには感謝しています。
車 査定